バリ島での不動産探しはJ-ORICに
ここ最近、日本からバリ島へ移住される方が急増しています。
定年退職をして、日本からバリ島へ移住し悠々自適な暮らしているTさん。サーフィンが好きで、年に4回はバリ島に来るSさんなどをはじめ多くの日本人がバリ島で暮らしています。
そんなバリ島で暮らしたい方々のサポートをさせていただくのが当社の役割です。
日本ではないバリ島文化やバリ島の習慣の元でどのように暮らせばよいのか最初は不安かもしれません。
私自身最初はそうでした。右も左もわからない中手探りで解決策をさがしました。
今では、バリ島の習慣やバリ島税金のシステムなどにもばっちり対応することができます。
そんな経験をフル活用し、これからバリ島に不動産を持とうというお客様を全力でサポートしていきたいと思っています。
「日本からバリ島へ」のお客様のために当社は全力でサポートいたします。
どうぞお気軽にご連絡ください。
《銀行口座開設のお手伝い》
皆さん、ここバリ島では、銀行金利は、日本と比較にならないくらい高く、預ける額によっては、
銀行金利の利息だけで十分に生活ができます。
しかもあまり知られていないのですが、2008年10月より、インドネシアの銀行預金保証の
上限を20億ルピア(約2000万円、2010年1月18日現在のレート)迄引き上げられました。
これは、銀行が倒産しても、政府が保証すると言う事ですから、日本の1000万円に比べても、
かなり優遇されていると思います。
今迄のインドネシア政府は、他の外国の方にはそれほど信用されていなかったのですが、
2004年に就任し昨年再選されたスシロ・バンバン・ユドヨノ大統領の治安対策、経済政策、
腐敗撲滅政策が功を奏して、政治的な安定をもたらしています。その結果として、年利5?
6%台の堅実な経済成長をし、後5年は現在の勢いが続くと見られていまて、海外からの
投資が殺到しているのが今の現状です。
銀行口座はどうしたら作れますか?
銀行口座は、基本的には誰でも持つことが出来るのですが、外国人が口座を開設する場合
KITAS(滞在許可証)とパスポートの提示を求められることになります。
銀行口座開設のサポートをします。
この度、PT.JAPAN ORIC NIRWANA BALI(J-ORIC)では、KITAS(滞在許可証)が無い
お客様でも、当社の紹介があれば、銀行口座を開く事が出来るようになりました。
必要書類は、パスポートだけです。
インドネシアの銀行の現在の金利(2010年1月現在の金利)
インドネシアの銀行は、国営と民間があります。
国営銀行 Bank Mandiri 金利 6.5%
民間銀行 Bank Central Asia(BCA) 金利 6.0%
民間銀行 Bank Permata 金利 7.0%
その他の銀行も沢山ありますので、そちらをご希望の方は、ご連絡下さい。
詳細をご説明させて頂きます。
現地不動産視察ツアーと銀行口座開設ツアーのご紹介
お客様のご希望により現地不動産視察ツアーを兼ねて銀行口座を開設するツアーです。
口座開設サポート料金:¥50,000(1口座)
(換金から口座開設?銀行内通訳を含みます。)
日本から現金で、バリ島にお金を持ち込んで頂いて、定期預金にします。
全てご自分名義の定期預金になります。